ピアノ? 
スイミング? 
英会話? 
プログラミング? 
ダンス?

どれも素敵な習い事ですね。
でも、
その前に育てておきたい
力があるんです。

毎年、多くの中学生が、

「成績を上げたい」
「志望校に合格したい」

という思いで塾へきます。

しかし、

同じように努力しても
大きく伸びる子と、
思うように伸びない子がいます。

その違いはなんだろう…と

ずっと考えてきました。

そして、結論に至りました。

それは、”考える習慣” 
“考えてきた習慣”が
あるかどうかということ。

このような事
ありませんか?

 ✅ 自分で考えようとせず、すぐに答えを聞いてくる

 ✅ 応用問題や文章問題になると手が止まる

 ✅ 集中力が続かない

 ✅ 解く時間が長い。

 ✅ 将来のために何か習わせたいけど、何がいいか分からない

もし1つでも当てはまるなら
今こそ「考える力」を育てる
タイミングです。

なぜ
「考える力」が
必要なのか

AIが答えを教えてくれる時代。
だからこそ、
「覚える力」だけでなく

が求められています。

学校でも高校受験でも
社会に出てからも、
最後に差がつくのは

“考える力”です。

これは圧倒的な差なんです。

考える習慣は、
小学低学年のうちから。

学年が上がるほど、
覚えた解き方をそのまま使うだけでは
解けない問題が増えていきます。

問題を見て状況を想像する。
自分なりの方法を考える。
うまくいかなければ、別の方法を試す。

パズル道場

教具、テキスト、デジタル教材を使いながら、
「どうしたらできるかな?」を自分で考える力を育てます。
答えをすぐに教わるのではなく、
試し、失敗し、もう一度考える。
その経験が、将来の学力と自立につながります。


5分でわかるパズル道場をご紹介

なぜ、
ホープスがパズル道場を始めるのか。

私は、小学生から高校生までの学習を日々見ています。

その中で強く感じるのは、
中学生・高校生になってから伸びる子は、
知識だけでなく「自分で考える習慣」が
身についているということです。

問題を見て状況をイメージする力、
自分なりの方法を考える力、
うまくいかなくても別の方法を試す力。

こうした力を小学生のうちから育てたい。
その思いから、ホープスではパズル道場を開講する決断をしました。


注 : 受講曜日や時間帯は、変更になる場合があります

“考える力” は、
一朝一夕では
身につきません。

だからこそ、
始めるなら
早い方が有利なんです。

まずは無料体験・説明会にご参加ください。

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